7月の更新
7月のホームページを更新しました。
表紙写真は、若桜鉄道のC12 167
空気圧式とはいえ、情景的には最も現役時代に近いC12ではないでしょうか。
今回の月刊ギャラリーは先月のDCに続いて「小海線」のDD16です。
かつては、長野工場製のトップナンバーが活躍した同線はまた、DD16最後の活躍の場ともなっています。
また、6月22日の真岡のC12の写真も追加しましたのでご笑覧願います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
7月のホームページを更新しました。
表紙写真は、若桜鉄道のC12 167
空気圧式とはいえ、情景的には最も現役時代に近いC12ではないでしょうか。
今回の月刊ギャラリーは先月のDCに続いて「小海線」のDD16です。
かつては、長野工場製のトップナンバーが活躍した同線はまた、DD16最後の活躍の場ともなっています。
また、6月22日の真岡のC12の写真も追加しましたのでご笑覧願います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日ホームページを更新しました。
今回の更新は、現役時代にネガカラーフィルムで撮った
「山野線」と「高森線」のC12の写真です。
スキャナーの設定によって、色再現が改善できたのではないかと思います。
山野線で走っていた、C12 225は、若桜鉄道で復活したC12 167、明知線で晩年を過ごしたC12 230と共に加古川線で長年使用されたカマで、加古川線時代は、殆ど同じ端整な姿でした。
・加古川線時代と変わらぬ姿で、晩年に山野線を走ったC12 167
・小樽築港区で大きく姿を変えた後、C12 167の後を追って、
山野線運用に就いたC12 225
2両の姿を比較するのも一考かと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
6月のホームページを更新しました。
表紙写真は、久しぶりの「トラストトレイン」
大井川鐵道は、今では唯一のバック運転が日常的に見られる路線です。
バック運転の似合うC12が再び走ることはあるでしょうか。
毎月更新の「今月のギャラリー」は、「十二徒然」で、DD16 11の活躍を書いた「小海線」です。
飯山線と同様に登場当時からDD16が活躍した路線で貨物列車運転時代から何度も行った路線です。
今回はDCを紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ロコのページ」のC12関連を更新しました。
「真岡鐵道のC12」は、表紙写真を更新し5月の写真を追加しました。
そして、「C12形 諸元」を追加しました。
C12に拘っていると言いながら、今まで諸元表が無かったことが変なことだと、今頃気づいた次第です。
でも、いざ書こうと調べて見ると、結構書物によって諸元が違うので独断でセレクトしました。
整備重量は、アーチ管付きのC1238以降で代わるため、重量関係の違いは判るのですが
最高速度が違うのは、なんとも・・・・・。
ちなみに、70Km/hが正しいと思うのですが、75Km/hという文献もあり、
また、台湾のCK124関係では、85Km/hとあります!
参考文献の一つ、「蒸気機関車 1975年3月号」(キネマ旬報社)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
5月のホームページを更新しました。
表紙写真と、「台湾のC12」は、4月18日に運転された平渓線をUPDATEしました。
また、セミセンターキャブの部屋の表紙写真も4月27日の久大線のDE10+25形に更新しました。
毎月更新の「今月のギャラリー」は台湾鐵路局の「貨列」を取り上げました。
昨年からの訪台では運良く台湾の「鉄道情報」誌で貨列特集をやっており、購入しながら貨列を撮っていました。
ほぼ、一通りの撮影が出来ましたので今回取り上げてみました。
機関車はアメリカ形ですが、貨車や入換えなどは、古き良き国鉄貨物を思い出させてくれます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4月のホームページを更新しました。
表紙写真は、恵那市に保存されているC12 74です。
このC12は、私が始めての撮影行をした1971年3月31日に撮影したC12 3両のうちの1両です。
1971-3-31撮影 隣は、D51プッシュプルの貨物列車

現役引退後は恵那市役所に静態保存され、美しい姿を保っていました。
なによりも、中津川区所属機の証である青地のナンバープレートがそのままなことが嬉しい車両でした。
その後、市役所が手狭となり、ふれあい広場へ移転しましたが、こともあろうにこの広場が廃止となり、暫くの間、荒地に放置状態で一体どうなるかと心配しました。
しかし、2007年7月に荒地は恵那市中央図書館として生まれ変わり、C12 74も安住できるようになったのです。
毎月更新の「今月のギャラリー」は台湾鐵路局を一休みして「飯山線」です。
この線はC12使用時には行っていませんがDD16になってからは、何度も通いました。
今回、その合間に撮ったDCを中心とした写真です。ご笑覧ください。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
月曜日から岐阜市内でも桜が咲き始めた と、思っていたら、もうかなりの見頃になった。
私が出勤時に通る金(こがね)神社の桜も金曜日にはご覧のとおり。
今は、異動の季節でもあり、送る人・迎える人への「はなむけ」になっただろう。
このすぐ左手にモ513が展示してあるのが、桜との組み合わせは難しい。
今日は良い天気だ。歓送迎会で、退院後初めて、ちょいと二日酔い気味だが、桜の写真を撮りに行きたい。
「真岡鉄道のC12」の表紙写真を更新しました。
天気が良くなく冴えませんが3年前の春の重連のものです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
そろそろ冬の写真は季節外れな気配となってきましたので
今週から「テーマ写真館」のテーマを「春の気配」に変更しました。
まずは、岐阜市近郊に咲き始めた梅からスタートとしました。
「ロコのページ」からお入り下さい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3月のホームページを更新しました。
今回は久しぶりに「セミセンターキャブの部屋」を更新しました。
樽見鉄道貨物の廃止後、近隣でDE10貨物列車が走る路線は衣浦臨海鉄道と城端線となりました。
このうち城端線は日曜日にも運転があり、しかも2往復運転が大きな魅力で、高岡~二塚という1区間ながら、結構な頻度で行っています。
自宅からは国道156線を北上し4時間強という今の私にはほぼ限界の距離ですが、過去の撮影から四季の写真を選んでみました。まだまだ、力不足で、もの足り無いので、これからも訪問することになるでしょう。
表紙写真は、長野県奈良井宿の駐車場に保存されているC12 199です。
このC12は現役時代からC12 198とともにデフ付きC12として有名だった車両です。
現役時代に1度だけ撮影に行きましたが、飯山線のスキー臨へ出稼ぎ中で代わりにC56が居て涙を呑んだという因縁の車両でもあります。
今年、初めて車で真岡へ行った帰りに立ち寄ったところ、綺麗にお化粧直しがされていましたので光線状態は悪かったのですが撮影したものです。
毎月更新の「今月のギャラリー」は台湾鐵路局の最終回として「客車」を取り上げました。
最初の訪問時には木造車も含め多数の客車が活躍していましたが、次第に数を減らしてます。
この3月15日の大改正ではいよいよ北廻線の普快に使用の藍色客車と屏東線の冷気平快がEMU700電車の増備・復興車両の余剰により廃止されるようで残念でなりません。
3月15日は日本でも、ブルートレインの大幅減となる改正があり、日台客車受難のダイヤ改正となりますが、風光明媚な花東線や南廻線には残ることや、復興や莒光といった客車優等列車がまだまだ多数ありますから、台湾は日本に比べれば客車迷には恵まれた環境にあるかもしれません。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
2月3日、雪の真岡のC1266を「SLもおか NOW」に追加しました。
「ロコのページ」 から入ってご笑覧ください。
TOP写真は天矢場~笹原田を行く6002レです。
この区間は天気が良ければ日光山をバックにサミットを越える6001の撮影ポイントとして有名な場所です。
6002レだと、直前の踏切附近で絶気してなんともつまらないので多分誰も来ないでしょう。
でも今日は雪。
絶気しても、まだまだ綺麗に蒸気が流れてくるだろうと期待して、雪の付いた笹をかき分け、びしょ濡れになって行きました。
そしてやって来た6002レは予想通り、踏切で絶気。
ところが、その後は予想に反して、墨色の煙を出しながら登ってくるという、嬉しい誤算でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2月のホームページを更新しました。
表紙写真は、昨年秋に空気圧で復活した若桜鉄道のC12167。
8月に加美町から移転して、10月に早くも運転というのは驚いて行ったものです。
空気圧とはいえ、動く機関車はやはり良いものでした。
毎月更新の「今月のギャラリー」は台湾鐵路局がまだまだ続きます。今回は「紫油車」
所謂 DCです。
最初の訪問時は日本でいえばキハ07達を改造した一見、キハ17風の藍色紫油車が
活躍していましたが、今は日車製のDRC1000が主力。ローカル線のアコモが大幅に改善されました。
電車と異なり、日本製ですから沿線風景とともに実に馴染み易い車両です。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
999Dさんのblog「線路を渡る風」を見ていて、自分も50系客車が走っていた頃に大釈迦峠などの奥羽・東北や北海道方面へ足繁く出かけていたことを思い出した。
当時は、随分と行っていたようで、スキャン済みの写真で一回の旅行と思っていたものが、今回、再スキャンのために原版を見たら、2回の旅行だったりと妙に関心してしまった。
そこで、今回のテーマ写真館には、「大釈迦峠を行くED75重連+50系」を出しました。
「ロコのページ」からお入りください。
これは、1992年の年末年始に東北へ出かけたときのもので、当時これが撮りたくて出かけたことを覚えています。
そして、そのときに前座として撮ったのがこの20系急行「あおもり」
以前は臨時「日本海」だったのが、アコモの格差が大きく、急行格下げになったものでした。
1992-12-31 EF81+ナハネフ22他 9511レ「あおもり」 大釈迦~鶴ケ坂

| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
新年明けましておめでとうございます。
年末は、ばたばたと台湾詣でをしたために新年の行事が悉く遅れてしまいました。
昨年は1月に脳梗塞から復帰。相変わらずの多忙ながらも今までとは仕事と趣味のメリハリを効かせたお陰か、撮影も仕事もまあなんとか1年を無事に過ごすことができました。
今年も、同じようなペースを心がけるつもりですが、昨年ほど激しい台湾詣でをすることは多分できないでしょう。
さて、1月のホームページを更新しました。
毎月更新の「今月のギャラリー」は台湾鐵路局が続きます。今回は「電車」
12月の訪台でようやくEMU700が撮れたので、一応 全通勤電車の写真が揃いましたので公開です。(汗)
でも、もともと私の本来のフィールド外なので、写真としてはお恥ずかしい。
今日は早速、今年の撮り初め。
昨日まで南国 高雄に居たのに、今日は自宅も雪降る寒さなので、雪景色でのスタートとなりました。
年末豪雪で積雪1m超の北濃からやって来た、長良川鉄道14レ 八坂附近

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
12月になりましたので、ホームページを更新しました。
毎月更新の「今月のギャラリー」では「自強号」、「莒光号」に続き、台湾鐵路局の「復興号」を取り上げました。
復興号には、屏東線でしか乗っていませんが、ビニール貼りであることを除いて、アコモは莒光号と変わり無く、自動扉化が進む莒光号とは異なり電車による淘汰が進められていますから次第に貴重な存在となっていくことでしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ようやく、今月のギャラリーを更新しました。
今月は、名鉄パノラマカー。
まもなく引退がせまる7000系、そして既に姿を消してしまった、7000系の改良型である7500系を紹介します。
私の撮った最初のパノラマカーの写真は、1970年12月にあった新岐阜駅手前の国鉄跨線橋で起きた脱線事故の写真でした。
ここは今でも、名古屋本線では唯一の単線区間。厳密には駅構内なので路線としては単線区間が無い扱いです。
新岐阜行きの電車は手前の場内信号機でこの単線区間へ進入するのですが、このときはなぜか赤信号で進んだ、7500系が新岐阜を発車し接近する電車を発見。逆転して後進したのですが、分岐器は名古屋方へ開いていたので、既に単線区間に入っていた新岐阜寄りが下り線、複線区間に残った車両は上り線にまたがるという、まるで模型のような脱線でした。
不鮮明ですが写真を紹介します。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
10月になりましたので、ホームページを更新しました。
毎月更新の「今月のギャラリー」では先月の「自強号」に続き、台湾鐵路局の「莒光号」を取り上げました。
莒光号は私が始めての訪台時の最優等列車でした。
当時は、DT21のようなコイルバネ台車でしたが素晴らしい乗り心地に驚き、
また、各車に添乗した小姐がお茶を注ぐという正に優等列車でした。
今は自強号も含め日本と同様な無味な列車となりましたが、それでも莒光号は、
日本の旧型客車時代のグリ-ン車の雰囲気を持つ客車達が今も多く活躍しており、
私は好んで乗る列車になっています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
真岡鉄道のC12を更新しました。
今回は「真岡鐵道のC12」表紙写真の変更と9月の写真を追加しました。
蕎麦畑を狙って行ったのですが、今年は思っていた場所と違う場所に蕎麦畑があり、不本意な結果でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
9月になりましたので、ホームページを更新しました。
今回の更新は久しぶりにC12の静態保存機を中心としました。
今年前半は、3両(74,167,208)のC12の環境に変化がありました。
これに、2003年にJR小倉工場へ移転したC12 222の写真を更新しました。
毎月更新の「今月のギャラリー」では台湾鐵路局の自強号を取り上げました。
台湾の鐵道は日本時代から続く1067mmで今も懐かしい鐵道風情が見られますが、自強号を筆頭とする車両達は以前から、日本とは違った魅力を発揮しています。
もう少し写真が貯まってからと思ったのでが、自強号は一通り全形式の撮影ができたので取り上げてみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
たった一枚ですが、8月の真岡のC12の写真を追加しました。
盛夏の中ですが、既に稲穂が垂れ始めていました。夏雲を追いかける課題は今回も失敗。
来年に持ち越しとなってしまいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今回は、「台湾鐵路局のCK124」を中心に更新しました。
「復活後」では6月台湾鐵路局の「CK124蒸汽機車環島之旅」を追加。
「現役時代」では、1978年の全記録と、CK121/CK124の現役時の走行音を
紹介しています。
・旧型客車を引いて、縦貫線を全力で走るCK121.
・集集線の連続上り勾配を爆音を発てて進むCK124牽引の貨物列車
のサウンドをお聞き下さい。
また、Blogには、リンクとして台湾のサイトを追加しました。いづれも今回の訪台繋がりです。繁体字(Big-5)が必要ですがご覧下さい。
・街貓的鐵道網站・・・今回の訪台でお世話になりました。
・火星人鐵道世界・・・花蓮にて撮られました。
・宜的鐵道印象・・・・・清水坡のblogにてWeb Masterを撮っていたようです。
毎月更新の「今月のギャラリー」では7月1日の改正から徐々に東海道区間での運用が減っていく500系新幹線を取り上げました。

| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年の連休は真岡へ行かなかった。
台鉄へ行っていたのも理由の一つであるが、今までのような徹夜で車を走らせることができず、レンタカー利用の身には割引が何もなく指定も取り辛いこの時期は大きなネックだ。
そこで、この週末で晴れそうな土曜日(5/12)に行ってみた。
今回はレール&レンタカーではなく、日産レンタカーのバーゲン割引を利用した。
日産レンタカーは宇都宮も小山も駅前に営業所が移転して使いやすくなったからだ。
トヨタも駅前に移ったが、乗り捨てができないし、あまりキャンペーンが無いのでパスだ。
やはり連休の反動で定番の八木岡以外ではあまり撮影者は見かけなかったが、思いは同じようで新緑が綺麗そうな所に集まっている感じだった。
沿線は、田植えは終わっておらずまだ一部の田圃では田植えが撮ることもできた。
日光連山も午前中は微かに見えたが写真に撮るには霞み過ぎていて残念だったが天気は時々曇ったものの、C12が来る時には、晴れてくれた。
おかげで、KLも消化して、帰り道の名古屋でHCLで現像を頼んできた。
早速、「SLもおかNOW」に更新しましたので「ロコのページ」からご笑覧頂ければ幸いです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
遅れましたが、今月のギャラリーを更新しました。
今月は、廃止から19年を経た名鉄岐阜市内線長良本線の写真をスキャンしてみました。
もう、まもなく20年も経つとは。改めて時間の過ぎ去る早さを感じました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
5月になりました。
都合により、今回は表紙写真のみの更新です。
ギャラリーはもう暫くしてから更新します。
今月の表紙写真は鉄道ジャーナル誌で紹介されたベトナムのC12、131-436の現役時代です。
もう、とっくに溶鉱炉で溶けたと思っていたのでRJ誌の写真は意外でした。
実は、この案内、不在中の5月1日に自動発信するはずが、下書きのまま。
おまけにホームページも自動更新にしていたのですが、画像のFTPを忘れてお見苦しい状態でした。
お詫びいたします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の更新は、ギャラリーだけとなりました。
今月のギャラリーは、間もなく架け替え工事が始まる餘部鉄橋とその仲間といえる国内のトレッセル橋を紹介してみました。
我が家の近所にはトレッセル橋が3橋もありましたが、そのうちの2橋も紹介しています。
どうぞご覧ください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
早いもので3月になりました。
そこで、お決まりの更新を致しました。
今回は、今年で20周年を迎える「トラストトレイン」の過去を振り返るべく、「トラストトレイン」のページを更新しました。
また、今月のギャラリィは、軌道撤去がほぼ終わった名鉄岐阜市内線忠節支線を振り返ってみましたのでご笑覧頂ければ幸いです。
1995年7月9日 創立70周年を記念して行われた保存展示にて。
1275、C10 8、C11 227、C12 164

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2月になりました。定例の更新を行いました。
今月のギャラリーは、廃止とかいう噂もある、「SL北びわこ」です。
私にとっては、車で1時間で行ける最も手近な蒸機でした。
主にC57 1を撮っていたので、C56が極めて少ないのですがご笑覧ください。
またセミセンターキャブの部屋にはDD16の冬姿を追加しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1月8日の真岡詣でのポジの現像が上がりました。
早速、スキャンしたものも混じえて、WEBを更新しました。
ご笑覧願います。
写真は、とっぷり陽の傾いた八木岡を行く、6002レ。
この日は、筑波山は綺麗に見えましたが、日光/那須は雪雲に覆われていました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新年明けましておめでとうございます。
昨年は年末に入院してしまい、不本意な年末となってしまいました。
今年は、健康第一で過ごせたらいいなと思っております。
さて、年も改まりましたので、WEBを更新しました。
新年版になっていない場合はリロードを願います。
ロコのページ
ホームページの表紙写真はお遊びです。
原版は、2005年の真岡鐵道の走り初めです。
月間ギャラリーは点数は少ないですが、2001年から出展していた「ニセコ写真展」での出展作品を掲示してみました。ご笑覧いただければ幸いです。
久しぶりにセミセンターキャブの部屋も更新しました。季節に合わせて、DE10の冬姿を紹介しました。
近いうちにDD16版も公開予定です。
そのほか、年末に台湾鐵路局のCK120についての資料面の見直しをしました。
そのなかで、1978年現役当時の音も紹介しております。
こちらはパスワードを設定しておりますのでお問い合わせ願います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
12月の更新を行いました。
今月のギャラリーは、12月1日に廃線となった神岡鉄道・旧国鉄神岡線です。
これまで岐阜県の旧国鉄ローカル線は全て第3セクターとして生き残ってきましたが、とうとう最初の廃線となってしまいました。
実は、最後に今年は1回は撮影をしたいと思っていたのですが、最後の週末は過労で倒れていました。
ようやく回復してきましたのでクリスマスイブのお楽しみ(??)を目指して調整をしていくつもりです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント