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2007年4月17日 (火)

桜が結ぶ道(9)

北濃で長良川鉄道と別れた国道156号線は、「さくら道」の起源となった荘川桜の咲く御母衣ダム湖畔を越え、世界遺産となった白川村や五箇山の合掌集落を通って砺波平野へと下りる。

そして砺波市からはJR城端線と並行するようになる。
城端線の終点 城端付近は156号線から離れているが、残雪の山々をバックに春の花が咲いていた。

2007-4-8 333D 福光~越中山田
20070416dsc_2743


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