久しぶりの大井川鐵道
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22日に紹介した金町付近の軌道は撤去が終了した。
今日は、日中に舗装工事が行われ、千手堂から金町にかけて渋滞が続いた。

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18日に紹介した「忠節支線の撤去進捗」であるが、毎日通る徹明通りの撤去が進んでいる。
残存区間の撤去は日毎に伸び、いよいよ今朝は、金町電停手前付近のみとなった。
今晩の工事で終了するのだろうか。
写真は、22日 朝7:00前の金町電停付近。

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この週末は、あまり体調が良くない。
土曜日の天気が悪かったのが影響したのだろうか、あるいは会社で流行っている風邪のせいか。
血圧は仕事の余韻か土曜は高めだったがその後、通常値に戻った。
しかし、あまり気分がすぐれない。歩くのも少しフワッとして億劫な感じだった。
それでも天気が良くなるにつれ、日曜の午後になって体調が戻ってきた。
春のような陽気なので毎日通勤の車窓から気になっていた菜の花と梅の木を撮って来た。

ここの菜の花は、1月の中旬から咲いている。
流石にもう終わりのようで、随分刈り取られて寂しくなってしまった。代わりに、白梅が良い香りを振り撒きながら咲いていた。
列車の方は、特に変わったモノが来るでもないので、キハ48やキハ11を撮ってみた。

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退院して15日で8週間、職場へ復帰して4週間めになろうとしている。
復職後、暫く血圧が高い状態が続き、一方、体重は標準値を割るという状態で少々不安になってしまったが、出社、2週目からは血圧は安定し、体重も戻ってきた。
今日は、診断日だ。久しぶりに担当医と話す。血圧も安定したし、そろそろ、薬も終結できるかなと思ったが、あと2ヶ月と宣告されてしまった。2週間の入院の回復は時間が掛かる。根気よく、まだまだ気長にとも釘も刺されてしまった。
最近は、生活にも慣れてきた反面、思わぬ気ままな仕草でめまいが出るときが確かにある。まだまだ、全面復帰とはいかないようだ。
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蒸機の人気は台湾でも高いようで、このところCK124が頻繁に運転されている。
2月14日のバレンタインデーにCK124が板橋発で平渓線を走るようだ。予約は満席になっている。
編成は、前回の「煤郷浪漫」と同じく、CK124+DR2050とある。多分DLが付くであろう。
ダイヤも十分までは平日運休の3233次のスジとなる他は、前回と同じようだ。
リンク先の撮影者は前回、私の左隣で撮っていた騒がしい人のようだ。
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2月3日から市内中心街では「岐阜まち物語」なる昭和レトロをメインにしたイベントが開催されている。
中心になるのが、今は閉鎖されている十六銀行 旧徹明町支店の建物だ。
ここは、名鉄岐阜市内線忠節支線の徹明町電停があった所でレトロな建物と丸窓電車の組み合わせが一番よく似合っていた。
写真は、改修のため徹明通りのアーケードが撤去されて、建屋が久しぶりにスッキリ見えた日の丸窓電車。

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先週の鹿島鉄道の写真の現像が上がった。
新幹線と「フレッシュひたち」を乗り継いで、わずか3時間の滞在。
それも土曜日という同業者多数が最初から判っているという悪条件でのショートトリップでしたが。・・・・・
自宅を朝8:00に出て、石岡には11:25着。
この時間を選んだ理由は、これまで2回の訪問では走行写真を撮ることすらできなかった、旧国鉄キハ07キハ600に11:31発の19レで乗れることができるかもしれないからだったが、待っていたのは期待通りのキハ601だった。
1日フリーキップを買って乗る。混雑していたが予想ほどひどくなくて、座ることができた。
お陰で、ここから撮影予定の浜駅まで、菱枠台車独特の乗り心地を楽しむことが出来た。
こういう旧式のDCに乗るのは、1984年4月に同じ浜駅へ来た時以来。
キハ07系に乗るのは、1979年の鹿児島交通以来だ。
今日は空が霞んで筑波山が見えないし霞ヶ浦を写すには、この時間では逆光だが、そのまま撮ることにした。
隣の玉造町で交換してやって来た20レは、キハ714+602の2連だった。
この2連は撮れると思っていなかったので、意外だった。

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2月になりました。定例の更新を行いました。
今月のギャラリーは、廃止とかいう噂もある、「SL北びわこ」です。
私にとっては、車で1時間で行ける最も手近な蒸機でした。
主にC57 1を撮っていたので、C56が極めて少ないのですがご笑覧ください。
またセミセンターキャブの部屋にはDD16の冬姿を追加しました。
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